Fリーグ2023-2024シーズン 第18節 Y.S.C.C.横浜 VS ペスカドーラ町田 マッチレポート

試合

町田が開幕戦のリベンジを果たして、首位をキープ

Fリーグ2023-2024シーズン 第18節
〜Y.S.C.C.横浜 VS ペスカドーラ町田〜

10月27日(金)、Y.S.C.C.横浜はホームの横須賀アリーナにペスカドーラ町田を迎え、第18節を戦った。

リーグ戦も終盤に入った今は、順位争いも熾烈に。総当たり2周分の22試合が終わったあとに上位リーグと下位リーグに分かれてファイナルシーズンを戦う今シーズンは、多くのチームがまずは上位リーグを狙う。現在、横浜は5位、町田は前節、ボルクバレット北九州に勝利、勝点2差で追っていた名古屋オーシャンズがエスポラーダ北海道に敗れたことで順位が入れ替わり、首位に返り咲いた。上位を狙う2チームの対戦となっている。

今シーズン最初の顔合わせは、町田ホームの開幕戦。ところが勝利したのはアウェイ横浜。5得点を奪って快勝している。町田は今節、アウェイとはいえ、そのリベンジを期する。一方の横浜は、序盤は首位争いに加わっていたものの、直近の試合で勝利がなく、苦しい戦いが続いている。

横浜のキックオフで始まった試合は、強度の高いプレスを前線から仕掛ける町田と、フィールドプレーヤー4人でのビルドアップで攻撃を作る横浜という、攻守の特徴がはっきりしているところも見どころ。お互いに自分たちの良さを出しながら譲らない展開が続いたが、先制したのは町田。横浜のファウルで得たフリーキックからヴィニシウスが決めた。

続く得点も町田。礒貝飛那大が自陣でボールを奪ってカウンターを仕掛け、逆サイドを上がってきた野村啓介に大きく展開、野村が冷静に決めてリードを広げた。

2点を追うことになった横浜は、まずは同点を狙って攻勢を強めていく。積極的に仕掛けるなかでゴレイロの井戸孔晟がビルドアップに加わって組み立てた攻撃から堤優太がゴール前に入れたボールを小林拓夢が身体で押し込み、1点を返してハーフタイムを迎えた。

修正を踏まえて始まった2ndピリオドもまた、お互いに特徴を出しながら得点を狙う。まずは同点を狙う横浜がリズムを掴むなかで得たフリーキックから菅原健太が得点し、ゲームを振り出しに戻す。

勝ち越し点を狙う両チームがお互いのゴール前を行き来するなか、勝負強さを見せたのは町田。ヴィニシウスが自陣でボールを奪って左サイドを走る野村にパス、野村は逆サイドに詰めた倉科亮佑にパスを送り、倉科がゴールを決めて再びリードを奪う。さらに横浜の井戸が攻撃に加わったところで町田の山中翔斗がパスコースを読んでボールを奪い、シュートに持ち込む。町田が得点を重ねてリードを広げた。

横浜は、3分強を残したところでパワープレーを選択。その後、タイムアウトを取得し、パワープレー攻撃を修正すると、その狙い通りに田村佳翔が得点し、1点を返す。しかし、これ以上スコアは動かすことはできずにタイムアップとなった。

町田は、開幕戦の借りを返して首位をキープ。横浜は、5位に踏みとどまっているものの、6試合勝利から遠ざかる結果となった。

ミックスゾーンにて
※会場の都合でコメントはすべてミックスゾーンでの取材になっています。そのため、写真はありません

Y.S.C.C.横浜 試合後会見

鳥丸太作監督

ーー試合の総括をお願いします

負けてしまいましたけど、いいゲームだったなっていうところです。次に対戦したら、どっちが勝つかわからないというゲームだったと思うし、湘南(ベルマーレ)戦と同じく、主導権を握れた時間が多かったことで、彼らの成長を見られてうれしかったです。同時に、試合に負けてしまったのは自分の責任だなと思います。チームとして確実に成長していて、それは見てもらえばわかると思いますが、町田さんにとってはかなり嫌な相手だったんじゃないかなと思ってるなかで、そういうゲームに勝ちきれなかったところは悔しいです。悔しかった部分と、良かったところと、でもやっぱり負けたことには、原因がありますし、それはミスの仕方だと思うんですけど、そこのミスを誘発してしまったのは、トレーニングの内容か今日の選手の使い方か、僕の声がけなのかはわからないですけど僕の責任です。

ただ、何が正解かは分からないなかで戦う世界なので、こういう学びのなかで僕も成長していかないといけないと思います。負けてしまいましたけど、そこから学ぶことが、多分負けた試合の方が学ぶことが多いので、次へのステップだと思って、そういう試合にできたらなと思います。

ーー町田のプレスを回避してゴール前までは迫っていましたが、この試合に向けてどういった準備をしてきましたか?

それはもういつも通りです。いつもの僕らの定位置攻撃です。前進できなかったことは、多分1試合もないです。そこは僕らが取り組んでいるところで、僕らの文化になりつつあって、定位置の攻撃は自信を持っているし、そこは町田さんが嫌がっていたと思いますけど、最後のゴールを決められないという課題があります。準備といえば、シーズンを通してずっと準備してるし、そこは彼らの力がついてきたし、もともとそのポテンシャルもあったと思うんですけど、うまく機能していたとは思います。

ーーチームとして熟成してきたと感じますか?

熟成はしてきていると思います。僕が来る前の横浜とはまったく違うスタイルなので、そもそもの連動というところで、そのスタイルに慣れてきたのもあります。僕が伝えていることを理解してくれて、体現してくれている。ゲームのなかで僕の想像を超えるときもあって、見ていておもしろいです。

ーー前半のタイムアウトと後半の入りは変化が見えましたが、どういった指示や修正を行いましたか?

今日は少しセットをいじったんですけど、それは例えば小林拓夢を安井嶺芽と替えて、少し大きいピヴォを、前で時間を作れる選手を意図的に入れたりしていたので、なぜそれをするのかを確認しました。あとはゴールキーパー攻撃から得点があったので、そこの整理。それからハーフタイムではディフェンスの強度の部分を触って、小林拓夢はかなり身体能力というかフィジカルが強い選手なんで、後半のスタートは菅原健太の代わりに小林を入れて、プレスの強度が大事だというところを選手に伝えました。

町田さんが前節でも、けっこうカウンターからの失点もあったので、そこも狙わないといけないよっていうところと。そこら辺をハーフタイムとタイムアウトで伝えました。

ーー守備の修正が中心ですか?

守備の修正というか、守備のやり方というのは今さら言うことでもないので、守備への意識ですね。意識を改めて伝えたというところです。やっぱり守備の部分が勝敗にかなり関わると思うので、攻撃のところだけじゃなくて。そういう硬い試合になるというのは予想していたので、そこを伝えました。

ーー町田のプレスを嫌がるチームは多いですが、横浜はそうでもないように見えますが?

割とそうですね。僕らは、もちろんセットによっては、イヤでしたけど。特にディフェンスのプレス強度で困った感じはしませんでした。それよりも町田の一体感とか、戦う姿勢、エラーは多かったけど、そこをみんなでカバーし合うというところで、すごくいいチームだなと思いました。まずは戦う気持ちが前面に見えて、特にゲームのすごく細かいことを触るよりも、まずはその目の前に相手に負けないとか、ゴール前の勝敗に関わるような局面ですごくこだわりを感じて、そういうチームが今は首位にいるんだなというのを改めて感じました。やってみて、そんな印象ですね。

ーーパワープレーで攻撃の形を変えたところからもう1点入りそうでしたが?

パワープレーはチャンスが多かったから、僕としても崩してシュートまで行けたというところで、そこの内容に関しては満足してますけど、シュートが決まらないと意味がないし、そこを守り切れるのは町田さんの強さだと思います。そこは気持ちなのか、一体感なのか。僕にはなぜ守り切れてるかというのはちょっと正確には断言できないですけど、正直得点できてもおかしくない場面が多かったし、そこを許容しているようにも思えなかったので、そのなかで勝てるというのは、やっぱり不思議なスポーツだなと感じますけど。

今シーズンは、負けた試合はどの試合も、僕らが勝ってもおかしくないといっても過言ではないと思います。僕に見えてないだけかもしれないですけどね。だから僕もそこが見えるように、勉強をしたいと思うし、これからもそういうスタンスでやっていきたいなと思います。

堤優太選手

ーー試合の総括をお願いします

今、勝ちがないなかで絶対勝ちたいという勢いを持って入りましたが、セットプレーとカウンターで失点してしまいました。それでも、前半のうつに1点返すことができたので、僕らのゲーム内容としては、いつも通り悪くなかったのかなと思います。むしろ、相手の決定力というか、僕らのミスをしっかり得点につなげるという点で相手のクオリティが高かったかなと思うので、そこは自分たちも学んでいかなきゃいけないですし、あとは信じてやるのみだと感じました。

ーー先制されて、2点取られても勢いは落ちなかったと思いますが?

先制することも失点することも考えていたので、失点したというのは、ある意味想定内なので、僕らのなかでは下を向く必要ないし、勝つことだけを意識してプレーするっていうところに着目していたので、下を向く内容ではなかったと思います。

ーー堤選手自身は調子もよく見えましたが?

もっと得点につながるプレーもしたいですし、3失点目は僕が失ったミスからカウンターにつながってしまったので、ああいうミスをもっとなくしていきたいと思います。

ーー決定的なパスを出していたシーンも結構あったと思うが?

そうですね。僕はドリブルとパスの両方が好きですし、決めてくれっていうパスを出すのはそのなかでも好きなので、そこで常にゴールを狙っています。引き続き、僕のパスを受ける選手はダイレクトでシュートを打つのかどうなのかといった部分をもっともっと意識してコミュニケーションを取っていきたいと思ってます。

ーーそういう意味でも悔しい試合でしたね?

監督もよく言ってるんですけど、悲観する内容ではないので、町田さんは1位ですけど、どっちかというと僕らの方がポゼッション率も上回ってたと思いますし、僕らの方が攻撃のおもしろさも出せたと思います。それでも負けてしまったので、勝負強さというところで全員がもっともっとアグレッシブに戦わなきゃいけないのかなと思います。

ーー最後の精度というのは、どこのチームも難しいとは思いますが、そこにいくまでは狙い通りにできていたように見えましたが?

今、振り返ると、今シーズン、ゲーム内容が悪かったという試合は、ボール保持などを含めて正直ないと思います。個人の決定力は、練習あるのみなので、そこをもっともっと頑張っていきたいと思います。

ー堤選手の得点も欲しいところですね?

もっとゴール決めなきゃいけない、仕事をしなきゃいけないので、そこはもっと反省する部分と、もっともっとチームのそこを上げていかなきゃいけないなと思ってます。僕自身も、アシストと得点はもっともっとこだっていきたいなと思ってます。

ーー次節に向けて

この敗戦によって、次の試合が上位リーグに残れるのか、下位リーグに一歩近づいてしまうのかというところで大事になると思います。ですから気持ちを切り替えて1週間良い準備して、次の(バサジィ)大分に絶対勝てるように、いい準備していきたいと思ってます。

ペスカドーラ町田 試合後会見

小川亮監督代行

ーー試合の総括をお願いします

危ないながらもなんとか横浜に勝てたのは、すごく大きかったなと思いますし、監督が不在というイレギュラーが起きて、選手にも、少なからず動揺があったなかですけど、試合にはしっかり入ってくれましたし、不在を感じさせない試合を見せてくれたので、そこはすごく良かったかなと思います。

ーー横浜は、ビルドアップやゴレイロを使った攻撃などの特徴あるチームですが、そういったところへはどういった準備をされましたか?

まず横浜の4枚でビルドアップしてくるところに対しては、しっかりマークついていくというところ、自分たちはマンツーマンでやってるので、ぼかすことなくまずしっかりついていくところと、ボールと逆サイドはしっかり絞ってカバーするという、原理原則のところを大事にしながらやっていこうっていう準備をしました。井戸(孔晟)くんに対しては、映像のスカウティングである程度わかっていたので、まずはしっかり自分たちの陣形を整えて、そこからプレスをかける、ないしは相手のアクションに対してしっかり自分たちがいいリアクションしようという準備はしてきました。

ーー攻撃面については?

自分たちは、3-1のところでピヴォに荒川勇気と野村啓介といういい選手がいるので、そこに対してどういうボールを入れるかというところと、入ったあとに、自分たちの他の選手、2枚目3枚目がどういう関わりを見せるかという準備はある程度はしてきました。ただ、そこで必ず点が取れるとは思ってなかったので、どちらかというとそこも含めてなんですけど、攻撃になったとき、相手からボールを奪った瞬間とか、そういうところでいい配置をしっかり取りに行く、後ろの選手がボールをしっかり追い越していくというトランジションの準備は、けっこうしてきたので、その形でしっかり2点取れたの準備の賜物だし、選手が試合を想定して、いい準備をしてくれた結果じゃないかなと思います。

ーーゴレイロからピヴォに長いボールが入るシーンも多くありましたが、その辺りも狙いですか?

ビルドアップで、横浜さんのようにきれいに回して裏をとっていくのも大事ですけど、横浜さんのプレスもいいので、底辺で奪われてロストが起こるとリズムが悪くなりますし、そのままショートカウンターでゴールを取られてしまうリスクもあったので、そこは相手がどう出てくるかによって、投げたり、手前につけたりという選別はしっかりしようと話していました。

ーー試合の内容からは離れますが、首位になったタイミングで監督代行というのは、どういった心境でしたか?

僕自身は、甲斐(修侍)監督がいないということは想定してなかったですし急遽だったので、自分の心境としては非常に難しかったです。ですが、普段から選手のことは甲斐監督と一緒に毎日見ているので、どういう状態かとか、どういうところに特徴があるかとかは、自分のなかでしっかりわかっているつもりです。それに試合当日にわかったことなので、戦術どうこうというよりは、選手をいかに状態よくゲームに送り出すかというところだけを考えて、声かけもしました。選手もそんなに動揺なく、しっかり試合に入ってくれたので、僕は本当に選手を信じて、練習でやってきた積み上げをしっかり信じてピッチに送り出すっていうだけでした。僕自身は、そんなに準備はしてなかったです。

ーー監督も経験されているので、そのあたりは?

そうですね、サテライトもそうですし、いろんなカテゴリーの監督はさせてもらっていたりするので。ただトップチームで、なおかつ首位のチームで、となると、またちょっと面持ちが違うのかなという感じはしました。ですが、本当に良い入りをしてくれたので、そんなにすごく緊張があるとか、というのはなくて、本当に選手を信じて、どういうプレーをしたら良いかっていうところだけ、ちょっと話して。うまく選手が対応してくれたんじゃないかなって思います。選手に感謝しています。

伊藤圭汰選手

ーー試合の総括をお願いします

苦しい時間もありましたけど、みんなで我慢強く、いつも通りの試合ができたのかなと思います。まだまだ課題ももちろんたくさんあるし、攻撃の時間をもっと増やさないといけないと思うので、そこはまた次に向けて、次は前回負けている(エスポラーダ)北海道との試合なんで、リベンジできるように、みんなでまた頑張りたいと思います。

ーー横浜はビルドアップに特徴のあるチームですが、そこについては?

相手のクオリティはものすごく高かったですし、なかなかうまくボールを奪えなかったですけど、最後のところでみんなで守り切ったという試合だったかなと思います。特に対策というのはなくて、みんなでカバーし合いながらできたんじゃないかなと思います。

ーー3セット出て、全員が試合に出るというところではチーム力が上がっていると感じますか?

やっぱり3セットで回せるのは、他のチームを見てあんまりないと思うし、僕らはやっぱり全員が出てもみんな同じことができると思います。どのセットも得点のチャンスがあると思うし、レベル高く練習からみんな頑張ってるので、その結果が出てるのかなと思います。

ーー前節は得点も多かったけど、失点も多かったという試合でしたが、そこからの修正は?

(ボルクバレット)北九州戦は、いいところも悪いところもたくさんありましたけど、この1週間でその悪いところをしっかり修正するようにミーティングをして、取り組んできたので、そこは少し改善できて今日は良かったかなと思います。

ーー町田は、守備に特徴があるチームなので、前節についても失点の方が驚きだったが?

そうですね。僕らは簡単に失点してはいけないチームだと思っているので、ディフェンスからしっかり入らないといけないんですけど、ああやって失点が多くなるときもあるので、そこはみんなで修正していくしかないと思いますし、そういう試合でも勝てたのは良かったです。

ーー前節は、得点もたくさん入りました

ここ2〜3年を見ても、あそこまで点が入った試合はないと思うので、そういう意味では攻撃のいいところはたくさん出ましたけど、本当に良いところも悪いところもたくさんあった試合でした。

ーー今日の横浜はパワープレーの形が途中で変わったりしましたが、その辺りの対応は?

今シーズン僕らは、長い時間パワープレーをされているので、みんなで声を掛け合いながらしっかり守れたかなと思います。1失点はありましたけど、僕らのディフェンスメンバーは長い時間やっているので自信を持ってますし、相手が形を変えてきてもしっかり対応できたんじゃないかなと思います。失点はありましたけど。

ーー町田というチームでは、3失点も多いくらいかなと思いますが?

セットプレーのところだったり、失点は修正していかないと。僕らは、たくさんゴールが取れるチームではないので、失点をなるべく少なくしていかないと。まずは失点を0にするということは絶対やらなければいけないことなので、次からの試合はディフェンスの意識をもっと高めないと勝てなくなってしまうと思います。

ーー久しぶりの首位ですが、そこについては?

本当に首位ということを考えずに、目の前の1試合1試合を戦っていって、その結果が最後に出ると思います。それまでは1試合1試合を、順位とか関係なくやっていきたいと思います。

▶Text by 小西 尚美
▶Photo by 小西 尚美
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